三愛硝子の歴史は硝子施工技能士であった初代が1968(昭和43)年8月に大垣市でガラス工事業を興したことに始まります。
初代は「誠心誠意、心を込めて仕事に取り組み、お客様に喜んでいただき、信頼されること」を経営理念に掲げ、当社の事業基盤を築きました。
以降、半世紀以上の年月を重ねる中で、多くの公共施設やオフィスビル、商業施設などの施工を担当。
2014年12月には不動産業に進出するなど、時代やお客様のニーズにお応えしながら成長してきました。
2019年2月、二代目の上田崇宏が事業を継承しましたが、創業時の志が変わることはありません。
これからもお客様、そして地域社会に貢献できるよう、精進してまいります。
最適なガラスを選定し、採寸から加工・施工を行います 使用目的に合わせたガラス種を、ガラスのプロがご提案いたします
豊富な実績で店舗・ビル用、住居用のサッシを施工しています 補修、防犯対策もご相談に応じて幅広く対応いたします
飛散防止やUVカット、防虫フィルムや機能性フィルム、防犯フィルムなど、 豊富なラインナップから、窓種に合ったフィルムを選定し、施工いたします
床や天井、壁に超微粒子の光触媒コーティングすることで、ウイルス除菌・抗菌・消臭・防汚の効果を発揮します 施工はもちろんのことアフターフォローまで幅広く対応いたします
ガラスブロックは、壁でありながら光を通し均一でやわらかい光を室内に採り入れます ガラスブロックの交換・一部修理など、お客様のご要望に合わせて柔軟に対応いたします
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